◆とらドラ! 第01話「虎と竜」http://www.starchild.co.jp/special/toradora/テレビ東京では 毎週水曜日 25:20〜25:50 に放送中
提供:「KING RECORDS」・「ASCII MEDIA WORKS」・「dwango」・「バンダイナムコゲームス」



●作品の紹介(Wikipediaより転載)
『とらドラ!』とは竹宮ゆゆこによる日本のライトノベルである。2006年から電撃文庫(メディアワークス、2008年4月1日以降はアスキー・メディアワークス)で出版され、2008年現在続刊中である。イラストは、著者の前作『わたしたちの田村くん』と同じくヤスが手がけている。本編小説のほかスピンオフ作品『とらドラ・スピンオフ!』や漫画化作品がある。
●アニメの感想原作を見たことが無いんですが、こういうアニメはそういう層も入っていきやすいアニメだと思います。
第1話の主な登場キャラクターは、主人公の
“高須 竜児”と
“逢坂 大河”竜児は生まれつきで目つきが悪く、まわりには不良だと勘違いされているところが面白いです。
そのせいか、一般生徒が「これで勘弁して下さい!」と、竜児が財布を受け取ってしまうw
その後竜児は学校の落とし物入れに投下w
そして竜児が飼っているインコがシュールw
それにしても大河の家が広すぎる。それでいてあんなに汚すのは勿体ない。
竜児が大河の家を掃除しているところはよかったですね。
◆ヒャッコ 第01話「虎子相まみえる」http://hyakko.jp/テレビ東京では 毎週水曜日 26:35〜27:05 に放送中
提供:「フレックスコミックス」・「メディアファクトリー」・「TNX」・「バンダイナムコゲームス」

●作品の紹介(Wikipediaより転載)
『ヒャッコ』とはカトウハルアキの漫画作品である。無料ウェブコミック誌「FlexComixブラッド」にて2007年1月16日より隔週で連載している。
九州にある小中高一貫校の私立「上園学園」。物語は入学早々にして衝撃的な出会いを果たした上下山虎子ら4人の女の子を中心として、個性的なクラスメイトらを交えた破天荒な学園生活をコメディチックに描いていく。
●アニメの感想上下山 虎子が通っている上園学園、どう考えても広すぎるw
学園の中だというのに携帯のGPSで現在地を確認しているところとか面白い。
作画も綺麗だなぁ〜と感じました。
平野綾が歌っているエンディングテーマ「涙 NAMIDA ナミダ」も中々いいです。
◆あかね色に染まる坂 第01話「あかね色のファーストキッス」http://www.mmv.co.jp/special/akasaka/千葉テレビでは 毎週木曜日 25:00〜25:30 に放送中
提供:「マーベラスエンターテイメント」・「avex entertainment」・「Lantis」


●作品の紹介(Wikipediaより転載)
『あかね色に染まる坂』(あかねいろにそまるさか)とはfengから2007年7月27日に発売された18禁恋愛アドベンチャーゲームである。2008年8月14日にGN Softwareよりプレイステーション2版『あかね色に染まる坂 ぱられる』が発売。
feng第5作。前作『青空の見える丘』から1年後の私立ファミーユ学園の姉妹校を舞台にしている。青空の見える丘のサブヒロイン・橘ミコトが出演している。また、体験版のファイル名が「romasaka」とあり"ろまさか"が公式略称ではないかと思われる。
●アニメの感想ニコニコ動画の「
ニコニコアニメチャンネル」内で地上波よりも先行配信するということをきっかけに何となく見てみようと思った。
しかし先着1万人という制限があったため見れませんでしたが、放送終了2時間半後には千葉テレビで放送していたので見ることができました。
内容はまぁまぁいいと思います。
最初のあのシーンは本編にどう繋がっていくんでしょうかね。
主人公“長瀬 準一”がやっていたゲームはどう考えてもドラクエw
それでいてハードがXbox(だと思われる)という謎w
◆ロザリオとバンパイア CAPU2 第01話「再会とバンパイア」http://www.rosa-vam.com/千葉テレビでは 毎週木曜日 26:00〜26:30 に放送中
提供:「ハピネット」・「CAPCOM」・「KING RECORDS」・「バンダイナムコゲームス」

●作品の紹介(Wikipediaより転載)
『ロザリオとバンパイア』(ROSARIO+VAMPIRE)は、池田晃久によるファンタジー漫画、及びこれを原作とするアニメなどのメディアミックス作品。通称は『ロザバン』。
妖怪が通う高校へ通学する事になってしまった普通の高校生・青野月音と、バンパイア・赤夜萌香を初めとする、妖(あやし)達との交流を描く。
2006年5月にドラマCD化されたのを始めとして、メディアミックス展開も行なわれている。
●アニメの感想某掲示板で見る人の割合が多かったので見てみようかと思った次第です。
第1期を見てないので内容がよくわからなかった、というのが第一印象です。
個人的には微妙でした。2話以降は見ない方向で・・・
もし見るとしたら1期から見ないと・・ですねw
◆CLANNAD AFTER STORY 第01話「夏の終わりのサヨナラ」http://www.tbs.co.jp/clannad/TBSでは 毎週木曜日 25:59〜26:29 に放送中
提供:「PONYCANION INK.」・「ブシロード」・「月刊コミックラッシュ」

●作品の紹介(Wikipediaより転載)
『CLANNAD』(クラナド)とはゲームブランド・Keyが制作した第3作目の恋愛アドベンチャーゲーム、及びそれを原作としてメディアミックス的展開がなされたアニメやコミックなどの作品群のことを指す。
ある町を舞台にして起こる不良少年として名前を知られている主人公と主人公が通う学園で出逢うヒロイン達との交流と成長の物語。高校生の主人公とヒロイン達との出来事を収めた学園編、高校を卒業した主人公のその後を描いたAFTER STORY、及び本編の随所に挿入される幻想世界の3つのパートから成る。
人と人との「絆」をテーマに描かれた本作は『Kanon』・『AIR』に続き三たび大ヒット作となった。登場キャラクターの大半に、スタッフロールを伴う個別エンディングが存在する。
●アニメの感想CLANNADは原作をやっているので、アニメを見るともっと感動してしまいます。
ゲームではアニメのような細かくて激しい動きがないので・・・
しかしKeyの作品はいいです。時には笑わせてくれたり、時には泣かせてくれたり、そんな感じです。
恐らく自分が深夜アニメの中で一番好きなのはCLANNADかな、と思います。
ゲームのAFTER STORYはまだやっていないにも関わらずアニメを見てしまいましたw
2話以降を見る前に原作をやっちゃっておこうと思います。
しかし、今時映像のソースが4:3とはどういうことですか、TBSさん・・・
◆まかでみ・WAっしょい! 第01話「なんか女の子出てきちゃったんですけど。」http://www.macademi.tv/千葉テレビでは 毎週日曜日 24:30〜25:00 に放送中
提供:「エンターブレイン」・「メディアファクトリー」・「5pb.」
●作品の紹介(Wikipediaより転載)
『まじしゃんず・あかでみい』は、榊一郎・作、BLADE・画のライトノベル作品である。ファミ通文庫(エンターブレイン)刊、全9巻。略称「まかでみ」。
小説の他、同社『マジキュー』に連載されたBLADEの手による漫画作品や2007年6月7日発売の家庭用ゲームも存在する。
2008年4月より『コミックアライブ』(メディアファクトリー)にて仲尾ひとみの作画による漫画の連載が開始された。
2008年10月より「まかでみ・WAっしょい!」というタイトルでアニメ化されている。
●アニメの感想千葉テレビでは、ゼロの使い魔の次のアニメ、ということで見てみました。
友人に勧められたという事もあってですけどw
内容は・・個人的にはわかりづらかったです。
今後見るとしたら、やはり先に原作を見た方がいいんでしょうかねぇ。
まだまだ感想を書き切れていないアニメがありますが
後日再度更新する予定ですので少々お待ち下さい。